知らぬ間に、私の祖国はどんどん変わってゆく。

FINAL FANTASY XI8月ですね、って言えばFFXIでは恒例の夏祭りが・・・って、このスーチーパイみたいなビラはなんだーっ!!?
私がしばらくお留守にしてる間に、祖国の情景は変わっていたのであった・・・みたいな。FINAL FANTASY XIは私が始めて遊んだオンラインRPGであり、かつ実のところ私はヴァナ・ディールトリビューン特派員であったりします。150万人以上がいるこのゲームの中で、「任命式」の為に所謂悪い人達を収容する「牢獄」へと公式に案内されたのは、世界広しと言えど私を含めて十指に満たないでしょう。(あんなトコに呼ぶなよ!w) 特派員はそれくらい希薄な存在だったのですが、まあ、それも今や昔の話。最近はログインすらしてませんしね。Mから始まるイニシャルで記事を書いてましたので、バックナンバー(PlayOnlineコンテンツ内部にはまだあると思う)探してお暇な方は読んでね。
でも特派員は面白かった。チョコボ乗って世界中駆け回って、いろんな人達にインタビューしてまわったり。やっぱチャットもロールプレイしてくれる方が助かりましたね。当初はゲームっぽい単語は記事には使えなくて「HP=体力」みたいに置き換えて構成しなければなりませんでしたから。だから今は随分と軟派になったというか・・・特に外人さん達と一緒になってからは変わっちゃいましたねぇ。言葉通じないしさー。まあ時代の流れっちゅーやつかのぅ(遠い目)。。。そういや漫画も描きましたね。いつか同人誌にでもしてみようと思ってます。ていうか、このヒュームエロいなぁ〜〜(゜□゜)ギャボン